
NEXT GIGAとは?
●2019年に開始された、全国の児童・生徒1人に1台のコンピューターと高速ネットワークを整備する文部科学省の取り組みである「GIGAスクール構想」の次なるステージ
●2025~2026年度にかけて全国で「更新・再整備フェーズ」に入ることが見込まれる
●2025~2026年度にかけて全国で「更新・再整備フェーズ」に入ることが見込まれる

教育現場のICT活用における課題

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製品の特長・仕様
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●用途で選べる2つのHA構成に対応。拠点間冗長を含め追加ライセンス不要で高可用性を実現
●IPv4/IPv6共存環境でも導入可能。1人複数端末時代を見据えた最大2,500IP配布
●IPアドレスの使用状況等は分かりやすい日本語管理画面で確認。運用管理負担を大幅に軽減
●Web-API活用による既存システムとの自動連携や、CLIによる一括設定変更が可能
●IPv4/IPv6共存環境でも導入可能。1人複数端末時代を見据えた最大2,500IP配布
●IPアドレスの使用状況等は分かりやすい日本語管理画面で確認。運用管理負担を大幅に軽減
●Web-API活用による既存システムとの自動連携や、CLIによる一括設定変更が可能
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●学内ガバナンスを強化し、安全で効率的な運用体制を構築する2段階承認ワークフロー対応
●利用申請・情報変更や証明書DLをセルフ化し、窓口業務を解消するユーザポータル機能搭載
●プライベート認証局内蔵。証明書使い回し防止にも対応し、ゼロトラスト環境の構築を支援
●AD/LDAP連携により、既存の学内アカウントとシームレスに統合。運用負荷を最小化
●利用申請・情報変更や証明書DLをセルフ化し、窓口業務を解消するユーザポータル機能搭載
●プライベート認証局内蔵。証明書使い回し防止にも対応し、ゼロトラスト環境の構築を支援
●AD/LDAP連携により、既存の学内アカウントとシームレスに統合。運用負荷を最小化
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今後の更なる端末増加に備えたい
最大10万IP対応の「NetNebulas-IA DHCP」で、端末増加にも余裕をもって安定運用
各学校のDHCP設定を統一したい
NetNebulas-IA搭載機能のWLHで複数DHCPサーバの設定を一元管理
WLHの1:N冗長でマスター機がバックアップ。1台構成のままでも学校規模を問わず高可用性を実現
認証ユーザ数に余裕を持ちたい
最大10万ユーザ対応のRADIUSで、大規模環境でも安定した認証基盤を構築
認証ルールを全校で統制したい
二段階認証ワークフローで校と本部が役割分担。現場判断と全体統制を両立した認証運用を実現
職員の異動に備えて運用の属人化を避けたい
各校個別運用をやめ、本部の大規模DHCP/RADIUSで一元運用。設定統一により属人化を防止
詳細はお問い合わせください

